必見!テニスブログランキング!へ いつも応援ありがとうございます!みなさまのおかげでランキング順調です!
こんにちわ!アラモード工藤です。
今日はテクニック練習方です。
●丸秘!スライスの練習法
今日はテニスコートで練習している夫婦を見ました。が、スライスがコートに入るどころか、バックフェンスに直激なんです。
え!と思いましたが、見てすぐわかりました。イメージが足りていないんです。面にあたるボールのイメージ。自分のラケットの軌道が把握できていないから、当然ボールも明後日の方向へ。
ここは抑えておきたいポイント
●ボールが当たる瞬間ラケットを止めてみる
●ラケットに当たる瞬間のボールをしっかり見る
●最初は肩より下にボールを出してもらう
●肩の高さより上のスライスは当然面の角度が違ってきます。イメージしましょう。自分がどこのポイントがベストなのか。しっかり把握する。
浮いたスライスはほんとにたたかれてしまうので笑
フェデラーのスライスはいいお手本ですね。スライスのラケットの軌道は止めています。鈴木貴男選手は流して打っています。人にも色々タイプがあるので自分にあったスライスを使いこなしましょう。
試合中に同じ軌道で打つのではなく、遅いスライス、速いスライス、低いスライスなど使いこなす方が相手のペースもくずせるんですよYO!!
スライスひとつでも試合の勝ち負けが決まるくらいですから。ポイントを抑えて練習しましょう!!
後、スライスの打ちやすいラケットていうのもあるんです。実は。スイングがスムーズに流れれば当然スライスもかかりやすくなりますよね!
スムーズにふれるラケットはこれ↓です。面の安定性は◎なラケット。
これはお勧め!スライス抜群のラケットは
フェデラーの最新ラケットはここ。
お店で販売フェデラーラケット!→
ウィルソンK six-one tour 90必見!テニスブログランキングへ いつも応援ありがとうございます!みなさまのおかげでランキング順調です!
アラモード工藤のテニス攻略指南塾トップへ
テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ